気球の流れを追いかけてきたドライバーさんにピックアップされて、今度は「1時間バルーニング」の参加者を乗せたバルーンを私達が追いかける番(1時間バルーニング参加者の方は30分を2回に分けて飛びます)。
ある程度の行き先が分かっているものの、無線(?)で細かい指示を受けながら「こっちの道だ!」と道なき道を突き進んでいく様はなかなか面白い!
残りの30分バルーニングを楽しんだお客さんと合流した後、ガイドさん、ツアー参加者の皆さんでしぼんだバルーンを畳みます。ドライバーさんがかなり面白い人で、私も畳んだ気球の中に押し込まれてしまうなどの一面も。
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